PagerDuty(ページャーデューティー)が、ツールの基礎を習得する導入トレーニングと、AIによる運用の未来を提示するプロダクトローンチウェビナーを開催する。運用の基本ワークフローの確立からAIエージェントによる自律的な自動化まで、デジタル運用の効率を最大化するための実践的な知見が公開される。
・ウェビナータイトル:PDU Presents: PagerDuty 101
・日時:日本時間2026年3月19日(木)18:30、3月20日(金)午前2:30
PagerDutyの基本機能とインシデントライフサイクルを網羅的に学ぶ一時間の導入セッションだ。サービスの構成、オンコールスケジュールの管理、そして迅速な通知と対応を実現するためのワークフローなど、運用の現場で即戦力となる基礎知識を解説する。
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・ウェビナータイトル:Product Launch: The Path to Autonomous Operations
・日時:日本時間2026年4月23日(木)午前0:00
システム障害による甚大な損失を防ぎ、運用の自律化(Autonomous Operations)を実現するための最新ロードマップを提示する。過去の障害から学習し、自律的に修復案を提示する「SREエージェント」や、刷新されたSlack体験、MCP連携による最新機能など、2026年の運用のあり方を変えるソリューションが披露される。
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基礎の徹底と最新技術の展望を同時に得られるこの機会を通じて、運用チームが日々の対応負荷を軽減し、より戦略的なイノベーションに注力するための具体的な道筋を提示する。
出典:PagerDuty

